ちー母のお気楽な日々

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<<   作成日時 : 2006/11/22 22:27   >>

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社宅の敷地内に小さな公園がある。

ブランコと滑り台と砂場だけの小さなもの。
ただ、どう見てもここに住んでいない大きな子どもたちが入り浸っていた。

小学5、6年生くらいだと思う。
箱ブランコを盛大に漕いで、キャーキャー騒いでいた。
事故があったらどこが責任取るんだろうね、とちー父と話していたところ、昨日になって

画像

箱ブランコにこんな貼り紙。

ガムテープで貼ったくらいじゃ、すぐに剥がれてまたすぐ遊んじゃうんじゃない?

画像


こちらは、厳重にガムテープでぐるぐる巻きにしてある。

やっと会社が動いてくれたんだけど、そうなったらなったでちょっとさみしい。
今の子供は、公園で何して遊ぶんだろうね。

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コメント(2件)

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うん。
怪我も危ないけど、ブランコが使えない公園はただの空き地?
でも遊具を本来の使い方と違った使い方をすることで指を切断しちゃったり、そうじゃなくても怪我したり。
ソコはやっぱり大人が見ていないといけないってことなのかなあ
ぽんのママ
2006/11/23 09:21
ぽんのママさん
昔と比べちゃいけないのかもしれないけど、私たちが子供の頃は、みんな適当に怪我してたじゃない。
もちろん、親が見てるなんてこともなかったし。
私は、箱ブランコから飛び降りたときに、すぐ横に植えてあった木の枝に、頬がささってね。未だに傷跡があるよ。
ちー母
2006/11/23 20:29
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